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自給自足が低下している日本においては、

 

農業を行うということは将来の「生きていく術」を得るようなものです。

 

必ず人間は「食べなければ」生きていけません。その為、

 

何かを作れる力というのは生涯に渡って活躍します。

 

 

人間が生きていく上において、欠くことのできない「食」を守るために
は、まず、「食」のもととなる農村・農地・農業を守っていかなければな
りません。

 

 
陽が昇れば畑に出て日が沈めば帰って寝る、太陽と共に生きる暮らし。
 
 
平凡な生活の中にも感じる幸せがいっぱいあるのが
農業じゃないでしょうか。
週末農業の応援します♪
 
大和アグリラボ
メールアドレス:k.nemo369@outlook.com

 

 

 

 

最近注目のカテキン効果とは。



最近注目の緑茶に含まれるカテキン。
カテキンはウイルスに対して抑制効果があるといわれており、ウイルスの表面にある突起そのものに結合して、宿主細胞表面へのウイルスの吸着を阻害して感染を防ぐそうです。

また、体内に入れずとも緑茶でうがいをすることで予防することができるよう。
特別養護老人ホームの入所者を対象とした臨床研究では水うがいよりも緑茶うがいを行った方がインフルエンザの発症が減少したことがわかりました。

他にもカテキンには様々な効果があるようです。

下記、https://深蒸し茶の葛野農園.jp/information/tea-nutrition-health-effect/619/ より引用です。


新型肺炎・新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)が世界中で猛威をふるい、不安に感じている方が多いと思います。
冷静になって有効な対策をとるには、正しい知識を得ることが重要です。
茶学術研究会の研究結果をまとめ、2012年に公益社団法人 静岡県茶業会議所が出版した
「知らなきゃソンするお茶のこと 10のひみつ お茶の効用を科学する(最新版)」(PDF 1.80MB)に、
お茶は理想的な機能性食品として、
抗がん、抗肥満、抗酸化、抗アレルギー、ストレス緩和、抗菌、脳卒中予防、血圧上昇抑制、動脈硬化予防、等といった様々な健康効果が掲載されています。
こちらの資料は静岡県立大学や(独)農研機構などの研究者によって発表・編集されたものです。
13~15ページには、緑茶のウイルスに対する有効性が記述されています。

 
簡潔にまとめると、

緑茶に含まれる成分、エピガロカテキンガレート(EGCG)やストリクチニンがウイルスに作用し、緑茶の飲用、緑茶でのうがいはインフルエンザ予防などに役立つ。
緑茶に含まれる成分、エピガロカテキン(EGC)は粘膜免疫系の働きを良くし、病原体の侵入を防ぐ効果がある。

新型コロナウイルスに対して、緑茶の成分に有効性があるとはまだ言えません。

ですがマスクや手洗いなどの感染予防対策と共に、緑茶で免疫力を高めてウイルスに負けない身体作りに役立てていただき、また美味しい緑茶を飲んで、少しでも心安らぐひと時を過ごしていただけたら幸いです。

農業見学 農業体験 週末農業 農業を始めたい方 たまファーム吉野 幸せに感じながら生きる

人が幸せに感じる事、以前の私は仕事での立場や収入など幸せになる為だと感じていました。

 

やりがいや目標達成などばかり考えていたと思います。 現在は180度変わりました。

 

本当に幸せに感じる生き方に辿り着いた時に私は楽になりました、

 

親や家族や友人や知人に感謝できる自分に私自身が驚きました。

 

幸せは手に入れる感覚ではなく、感じるのです。

 

世界中の人々が幸せに感じながら生きるようになればと願います。

 

 

週末農業の応援します♪
耕作放棄している土地を利用し、大きな面積を時給自足の生活を目指す自然農法村プロジェクトを開始いたします。

 

 

「目を覚ませ、日本人! 本来の大和魂を取り戻せ!」

 

「日本は素晴らしい国で民族性を持っている」と信じている方にも、

 

今起きている現実を直視する機会が必要です。

また、「このままでいいのだろうかと、常に思っていた」方にとってこの取り組みは、

 

ひとつの未来ある可能性を示唆してくれる取り組みであると思います。

 

 

たまファーム問い合わせ

 

【食育】健康に良い(?)砂糖について【大和アグリラボ】

誰もが毎日体に取り入れてる調味料の中から「砂糖」について取り上げて解説しました! 

「食」と「健康」について、健康に有益な知識をわかりやすくまとめましたので最後まで見て頂けると嬉しいです!

 

日本人の多くは「国産が一番安全」、そう信じていることだろう。しかし、

それは間違った神話なのかもしれない。少なくとも、統計の数字だけを見るならば、

日本は中国と並んで世界でも有数の農薬大国ということになる。農薬漬けと言ってもいい。

アメリカの4倍以上、ヨーロッパの320倍以上を使っている。

自給自足が低下している日本においては、農業を行うということは将来の「生きていく術」を得るようなものです。
必ず人間は「食べなければ」生きていけません。その為、何かを作れる力というのは生涯に渡って活躍します。

プロフィール

大和アグリラボ

Author:大和アグリラボ
時給自足が出来る村の建設プロジェクト。
週末農業の指導、応援。
農業体験、見学イベント開催。

農業は企業で働くほど刺激があるわけではありません。
基本的には平凡な作業の繰り返しです。
でもそんな平凡な生活の中にも感じる幸せがいっぱいあるのが
農業じゃないでしょうか。

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