コロナウイルス「兵器化された病原体が流出したのではないか?」

◆兵器用に設計されたウィルスの流出疑惑!?

そして、今、全世界で噂されているのが、「このウイルスは兵器用に

設計されたものではないか」ということなのです。それが、何らかの原因で

流出してしまったのではないかと。そういう話が出てきた理由は、

この中国の武漢には、現在、中国で唯一、最高危険度の

バイオセーフティーレベル4(BSL-4)の病原体を研究する

バイオ施設があることがわかったことからです。

 


バイオセーフティーレベルとは、危険な細菌やウイルスなどを

取り扱う実験室・施設の格付けで、以下のように分類されています。

バイオセーフティーレベルとは人に対する病原体の危険度を

レベル1~4段階(BSL:バイオセーフティレベル:1~4)に分類し、

レベル4を最高危険度の病原体として位置づけています。

このレベル4の病原体に感染した場合は重症で致死率が高く、

しかも有効な予防法または治療法がないエボラ出血熱やラッサ出血熱など、

国内には存在しないウイルス性の病原体であります。

 

 
以前の鳥インフルエンザ

■次々とウィルスは作られている
ワクチン製造技術というのはそのままウィルス製造技術です。

   不活化ワクチン
   ニワトリの卵でインフルエンザウイルスを増殖させる。

卵からウイルスを分離する。そして、エーテルでウイルス粒子の脂質二重層を破壊し、

抗原となるタンパク質成分を分離する。このタンパク質(あるいはその断片)こそ、ワクチンそのものだ。
   生ワクチン
   毒性を弱めた微生物やウイルスを使用。液性免疫のみならず細胞免疫も獲得できるため、

一般に不活化ワクチンに比べて獲得免疫力が強く免疫持続期間も長い。

しかし生きている病原体を使うため、ワクチン株の感染による副反応を発現する可能性もある。
つまり、インフルエンザウィルスが工場で作られているのです。
ということは、
①ウィルスの出自が生物体内の機構である
②兵器としてのウィルスが簡単に作れること
③そこいらの研究所から新しいウィルスが漏れ出す可能性もある?
という危険性もはらんでいます。
どうやら人工的にウィルスを取り出して増殖させるのはすでに確立された技術で、

この技術を使えば人為的に流行を引き起こすことも可能なのです。
「100%、H1N1インフルエンザは人工ウィルスだと思う。」や「ウィルスって作れるんだ!」

でも明らかにされているように、ウィルスは人工的に作り出すことが可能、

しかも今回の新型インフル騒動は人的な移動がほとんどない地域間でも広がっているわけで、

人工的に作られたウィルスが散布された可能性が高い。
【参考】
「インフルエンザが人工ウィルスと判って、政府はワクチン接種をするのか?」
「100%、H1N1インフルエンザは人工ウィルスだと思う。」
「ウィルスって作れるんだ!」
「ウクライナ・インフル=生物兵器説」

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Author:大和アグリラボ
時給自足が出来る村の建設プロジェクト。
週末農業の指導、応援。
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農業は企業で働くほど刺激があるわけではありません。
基本的には平凡な作業の繰り返しです。
でもそんな平凡な生活の中にも感じる幸せがいっぱいあるのが
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