引きこもり 社会 農業見学 農業体験 週末農業 農業を始めたい方 たまファーム吉野

自治体などの調査によっても、ひきこもり状態にある40代以上の割合は


30代以下より多いと分かっているが、40代以上には支援の手が届いていない。


そのため、うまくいかなかった人は親元でいつまでも『子ども』


として過ごすしかありません。


そういう人を受け入れてくれるのは親で、『親が受け入れなさい』


という世間の圧力があります」





「かつて農業などをしていた頃は、子どもはコミュニティで育て、


家は生産や経済の単位だったのが、高度成長期に勤め先は会社になり、


家は帰る場所になりました。社会学では、それによって家には


安らぎと子育ての機能が最終的に残ったという見方をする場合もあります。


さらに介護や医療は家の外に譲り渡して、


病院で死を迎えお葬式も家では行わなくなった。


家はますますプライベートな場所になり、他人が入るのが普通ではなくなったんです。


その中で、子育ての結果がその家の評価になってしまっている。




週末農業の応援します♪


耕作放棄している土地を利用し、大きな面積を時給自足の


生活を目指す自然農法村プロジェクトを開始いたします。


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プロフィール

大和アグリラボ

Author:大和アグリラボ
時給自足が出来る村の建設プロジェクト。
週末農業の指導、応援。
農業体験、見学イベント開催。

農業は企業で働くほど刺激があるわけではありません。
基本的には平凡な作業の繰り返しです。
でもそんな平凡な生活の中にも感じる幸せがいっぱいあるのが
農業じゃないでしょうか。

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