最近注目のカテキン効果とは。



最近注目の緑茶に含まれるカテキン。
カテキンはウイルスに対して抑制効果があるといわれており、ウイルスの表面にある突起そのものに結合して、宿主細胞表面へのウイルスの吸着を阻害して感染を防ぐそうです。

また、体内に入れずとも緑茶でうがいをすることで予防することができるよう。
特別養護老人ホームの入所者を対象とした臨床研究では水うがいよりも緑茶うがいを行った方がインフルエンザの発症が減少したことがわかりました。

他にもカテキンには様々な効果があるようです。

下記、https://深蒸し茶の葛野農園.jp/information/tea-nutrition-health-effect/619/ より引用です。


新型肺炎・新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)が世界中で猛威をふるい、不安に感じている方が多いと思います。
冷静になって有効な対策をとるには、正しい知識を得ることが重要です。
茶学術研究会の研究結果をまとめ、2012年に公益社団法人 静岡県茶業会議所が出版した
「知らなきゃソンするお茶のこと 10のひみつ お茶の効用を科学する(最新版)」(PDF 1.80MB)に、
お茶は理想的な機能性食品として、
抗がん、抗肥満、抗酸化、抗アレルギー、ストレス緩和、抗菌、脳卒中予防、血圧上昇抑制、動脈硬化予防、等といった様々な健康効果が掲載されています。
こちらの資料は静岡県立大学や(独)農研機構などの研究者によって発表・編集されたものです。
13~15ページには、緑茶のウイルスに対する有効性が記述されています。

 
簡潔にまとめると、

緑茶に含まれる成分、エピガロカテキンガレート(EGCG)やストリクチニンがウイルスに作用し、緑茶の飲用、緑茶でのうがいはインフルエンザ予防などに役立つ。
緑茶に含まれる成分、エピガロカテキン(EGC)は粘膜免疫系の働きを良くし、病原体の侵入を防ぐ効果がある。

新型コロナウイルスに対して、緑茶の成分に有効性があるとはまだ言えません。

ですがマスクや手洗いなどの感染予防対策と共に、緑茶で免疫力を高めてウイルスに負けない身体作りに役立てていただき、また美味しい緑茶を飲んで、少しでも心安らぐひと時を過ごしていただけたら幸いです。

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農業見学 農業体験 週末農業 農業を始めたい方 たまファーム吉野 幸せに感じながら生きる

人が幸せに感じる事、以前の私は仕事での立場や収入など幸せになる為だと感じていました。

 

やりがいや目標達成などばかり考えていたと思います。 現在は180度変わりました。

 

本当に幸せに感じる生き方に辿り着いた時に私は楽になりました、

 

親や家族や友人や知人に感謝できる自分に私自身が驚きました。

 

幸せは手に入れる感覚ではなく、感じるのです。

 

世界中の人々が幸せに感じながら生きるようになればと願います。

 

 

週末農業の応援します♪
耕作放棄している土地を利用し、大きな面積を時給自足の生活を目指す自然農法村プロジェクトを開始いたします。

 

 

「目を覚ませ、日本人! 本来の大和魂を取り戻せ!」

 

「日本は素晴らしい国で民族性を持っている」と信じている方にも、

 

今起きている現実を直視する機会が必要です。

また、「このままでいいのだろうかと、常に思っていた」方にとってこの取り組みは、

 

ひとつの未来ある可能性を示唆してくれる取り組みであると思います。

 

 

たまファーム問い合わせ

 

【食育】健康に良い(?)砂糖について【大和アグリラボ】

誰もが毎日体に取り入れてる調味料の中から「砂糖」について取り上げて解説しました! 

「食」と「健康」について、健康に有益な知識をわかりやすくまとめましたので最後まで見て頂けると嬉しいです!

 

日本人の多くは「国産が一番安全」、そう信じていることだろう。しかし、

それは間違った神話なのかもしれない。少なくとも、統計の数字だけを見るならば、

日本は中国と並んで世界でも有数の農薬大国ということになる。農薬漬けと言ってもいい。

アメリカの4倍以上、ヨーロッパの320倍以上を使っている。

自給自足が低下している日本においては、農業を行うということは将来の「生きていく術」を得るようなものです。
必ず人間は「食べなければ」生きていけません。その為、何かを作れる力というのは生涯に渡って活躍します。

コロナ騒動後は追求力の時代。本当に必要なもの、本物だけが生き残る!

現在、世界中を不安視させているコロナ騒動。 まだまだ終息の気配はありませんが、人々の意識(節約志向、本物志向)は着実に変化していると感じます。 この意識の変化は、コロナ騒動が終息した後、どうなっていくのでしょうか?
今回のコロナウイルスは、確かに未解明な部分が多く、未知の怖さがあります。しかし、だからこそ、未知なるものと対峙した際の人類の適応本能が試されています。決して頭でっかちにならず、潜在思念(体・心)が捉える可能性に向かっていけば、断じて不安になることはないと考えます。
マスコミが垂れ流す情報 続きはこちら

 

農村には、「食」のもとを生産するための農地があって、
その農地では、農業が行われ、「食」のもととなる作物が栽培
されています。

 人間が生きていく上において、欠くことのできない「食」を守るために
は、まず、「食」のもととなる農村・農地・農業を守っていかなければな
りません。
自然の中で体を動かして、自然の恵を受けて生きるってのは、
本来の人間の生き方のような気がするんです。

現代社会ってのはどうも自然を人間がコントロールしようとして
その結果、自然も壊れ、人間自体もどこかおかしくなってきてる
気がします。 

 

まだまだ夏野菜も間に合います♪

畑で作物を育てたいと思う方は気軽に連絡ください。

 

農業の魅力とは自然と向き合うことが出来ることです。

農業・農村は私達が生きていく上で欠かせない食料を供給しています。

新鮮で安全な食べ物を供給することが農業の重要な役割です。

しかし、日本は食料の多くを輸入し、

食料自給率は供給熱量ベースで40%と主要先進国の中で最低の水準となっています。

農業国であるフランスでは、自国が農業国であることを誇りに思い農業に従事している人達を大事にしています。日本の国民は、はたして自国の農業を誇りに思っているでしょうか。 

大量生産で大量消費という時代はもう終わりです。

日本人はかっこいいものに目が向きがちですが、

これからは泥臭くてもこつこつ地道にやっていくことが評価される時代がきます。

丹精込めて作られた気持ちのこもった農作物が求められる時代になるでしょう。

消費者自身も日本国内で生産している物をどうしたら買い支えることができるのか、

このことについて真剣に考えていくことが大事だと思います。

心のこもったモノを食べるということが健康を作るための基本です。 

 

 

いきいきファーマー大和アグリラボお米作り第二弾。

奈良県吉野郡大淀町


週末農業の応援します♪
耕作放棄している土地を利用し、大きな面積を時給自足の生活を目指す自然農法村プロジェクトを開始いたします。
現在の日本が5年後・10年後にどうなるのか。
わかる人はわかりますよね(-_-;)
今現在の経済や様々な組織の柱が抜ける。
世界が体験したことのない超々高齢社会へ最初に突入する日本。
戦後の日本を立て直した勤勉な日本人。
これからの世代が先人達の20倍以上働く事が可能でしょうか?
時、時間は永遠に進んでいる、様々な組織運営も行政も同じ考え方から抜け出せない、時間が止まっていると思っているのでしょうか。
当たり前の現実が目の前です、家族で作物を育てて命と向き合って行く。
命を守る生き方が急務でありますので過激と思われても発信してまいります。


奪い合えば足りなくて譲り合えば足りる。

現在はストップしている体験イベントですが広い圃場で開放感の

ある場所で安全に皆様の笑顔が見たいですね!

これから予想していたよりも早く様々な事がおこってくると思いますが、

私達は大和の大地で生かされています。

どんな逆境も乗り越えた先人たちのDNAがこの大地に残っています、

パンデミックや天災で世界が苦しい状況になると想定しておりましたが、

予想よりも2年ほど早く危機がきてしまいました。

こんな困難な時こそ本来の私達の持つ大和魂を発動させ!

 

助け合い譲り合い自己愛ではなく利他愛へと向かう必要があると思います。

 

ここからは良いかもしれない話を転載致します。

今回の記事の内容を一言で書きますと、

「緑茶は新型コロナウイルス対策にものすごくいいかもしれません」

という内容です。もうそれだけです。

これは関係のない話ですが、先日、ニューズウィークの「日本で新型コロナの死亡率が低いのは、なぜなのか?」という記事に、「新型コロナウイルでの人口に対する死亡率の比較」が掲載されていました。

感染者数からの致死率は、感染者の実数が明らかではない現状では、やや意味がない面もありますが、人口比ですと、わりと確実で、以下は「人口10万人当たりの死亡者数」の比較です。

・イタリア 人口10万人当たりの死亡者数 10.03人
・スペイン 人口10万人当たりの死亡者数 5.68人
・米ニューヨーク州 人口10万人当たりの死亡者数 0.61人
・韓国 人口10万人当たりの死亡者数 0.21人
・日本 人口10万人当たりの死亡者数 0.03人

3月24日時点までのもので、現在までも比較としては、あまり変わっていません。

日本の人口比の死亡率は、「イタリアの 330分の1であり、スペインの190分の1」となっています。かなり死亡率の低い韓国と比較しても「 7分の 1」となっていて、日本の死亡率の差がかなり明確になっています。

この新型コロナウイルスに関しては、先日の記事でもふれましたけれど、数多くの種類の「株」があるため、そのためということもあるでしょうけれど、それにしても、同じコロナウイルスでこの差はちょっとすごい。

以前、以下の記事で、「なぜ 1918年のスペインかぜで、日本人は死亡しにくかったのだろうか」ということにふれたことがあります。


もちろん実際のところはわからないにしても、数々の医学論文を検証していく中で、

・海藻に含まれるフコイダンは、サイトカインの発現パターンを変化させ、重症化を防ぐ

・岩海苔などに含まれるグリフィスシンという成分にSARS ウイルスのウイルス感染を抑制する効果がある

ことがあることを知ったのです。

下のほうの岩海苔の成分に関しては、アメリカ保健福祉省が、岩海苔とかテングサから抽出できるこの物質の「特許」も取得しています。

それでまあ、考えてみれば、「海苔とか海藻って、世界のほとんどの人たちが食べないのだよなあ」ということに思い至り、

「関係あるかもなあ」

と思いまして、先ほどの記事を書きました。

今回の新型コロナウイルスの死亡率の低い国である日本と韓国もまた、日常食として海苔と海藻を食べる数少ない国でもあります。

また、海苔の多糖類を分解できるのは、基本的に「日本人だけ」ということもありまして、食生活として海藻をよく食べるのは理解できることでもあります。以下は、2010年のネイチャーの論文を紹介した AFP の記事からです。

日本人がノリを消化できる理由を発見
AFP 2010/04/08

日本人の腸が海草に含まれる多糖類を分解できるのは、分解酵素を作る遺伝子を腸内に住む細菌が海洋性の微生物から取り込んでいるためだとする論文が、英科学誌ネイチャーに発表された。

フランスの海洋生物学と海洋学の研究・教育機関「ロスコフ生物学研究所」の研究チームは、ゾベリア・ガラクタニボランという海洋性バクテリアが、アマノリ属の海草に含まれる多糖類を分解する酵素を持っていることを発見した。

公開されているDNAのデータベースを調べたところ、ヒトの腸内に住むバクテロイデス・プレビウスという微生物が、同じ酵素を作る遺伝子を持っていることが分かった。このバクテリアはこれまで、日本人の排泄物からしか見つかっていない。

リンク

 

喜んで育てる作物のエネルギーは驚く事になります。

人の言葉で水の結晶に変化が起こる事はご存じでしょうか?

 

生き物を育てる時、面倒をみると言う感覚なら寂しいと思います。

 

上手に伝えられるかわかりませんが、やはり大切なのは。

 

愛情だと思います、自分も含め命に感謝して人も犬も猫も鳥も

 

作物も友達であり仲間であり自然な愛情と言うのでしょうか。

 

自分達が育てた作物を喜んで食べてくれる事に作物が

 

大きな舞台に上がりより輝くような感覚でしょうか。

 

私達と同様に食べてくれる方々も生産者の一人と感じます。

 

スポーツで例えるとサポーターも選手の一人です。

 

応援の思いと声援は選手や生産者にとって凄く有難い

 

エネルギーをいただけます。 感謝です。

 

もちろん汗も流します、寒さに震えて作業をする時も

 

厳しい暑さで作業する時も私達を応援して下さる方々が

 

喜んでくれるので私達も喜んで作物を支える事に幸せを

 

感じながら作業が出来るのです。

 

普通の事なんですがスポーツ選手も芸術家もよいプレーや

 

作品を感じてもらう為の努力は清々しく幸せに感じられます。

 

逆に思いも心も苦しんで出来た作品は結晶も破壊されている

 

ような気がします。

私達の育てた作物の驚く力はYouTubeで配信したいと思います。

 

是非、(大和アグリラボ)チャンネル登録お願い致します。

 

コロナでイベントは暫く出来ませんが、イベントでも

 

作物の持つパワーを体感していただけます。

本日は田圃の耕耘作業を行いました。

 

 

太陽の下で水を有難く思いながら土に触れ全てに感謝。


土の上で作業をするのは、生き生きとしてくるんですね。

生きる豊かさ楽しさという面では予想以上のものがあります。

 

いま世界には飢餓(きが)で苦しむ人が8億5千万人もいて、

その解決が環境問題と並んで人類的な課題となっています。
そのもとでわが国が、狭い大地で大きな人口を支えてきた力をいまこそ

最大限に発揮して農業を多面的に発展させ、

食料自給率を向上させることは国際社会への大きな責務です。

農業には、その生産活動を通じて、国土の保全、水資源の涵養(かんよう)、

自然環境や美しい景観の形成、伝統文化や食文化の継承など、

国民の暮らしや環境をまもるうえで欠かせない役割があります。

 

天候に左右され、時には害虫やその他の原因で左右され、多くの試練を乗り越えて収穫をすることができますが、その時に「命」の大切さを気付くと共に農業の素晴らしさを体験することが出来ます。

 

農業体験イベント開催!農業の魅力は何だろうか?自然との関わり合い、ストレスの少ない労働

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昔は多くの人が農家をやっていました。それは昔は自分の食べるもの、日本人が食べるものは日本で作るのが当たり前!だったからです。もちろん昔から輸入していた食料もありましたが、それは日本で作る技術がなかったからで、量もわずかでした。
それが次第にグローバルという考えが世界に広がり、日本は工業製品をたくさん売って外貨を稼ぎ、その金で安い農産物を買えばいいという今のようなスタイルに変わっていったのです。
その流れを大きくしていった原因が、農業はキツイ、汚い、かっこ悪い、しかも儲からないという考えをみんなが抱くようになったからではないでしょうか。 だからこそ日本の高度成長期に多くの人が農業を捨て、または二の次にして、私も含めサラリーマンになっていったのだと思います。
しかし、時代は変わってきました。高度成長期の頃に比べ今の日本ははっきり言ってヤバイですねよね?景気が上向いてきましたとニュースで言ってますが、庶民レベルでは実感が沸きません。

むしろ、国と地方財政の借金総額が1000兆円などという話を聞くと、将来が不安で仕方ないですよね?
年金問題も全然解決しそうにないし!(議員年金を何千万も貰える人たちが議論してるようじゃ解決するわけがないと思っているのは私だけでしょうか?まずは議員年金廃止から!)
安定がウリの公務員ですら、減給&リストラの波が押し寄せてきてるような時代です!
要するにサラリーマン(給料もらって働いてる意味では公務員も)やってるうちは、リストラに怯えたり、残業を強いられたり、ボーナスカットに腹を立てたり、上司の理不尽さに腹を立てたり、ストレスで胃に穴をあけたりしながら働かないといけないわけですよ(T-T)
あと、今後もずっと日本は安定して食料を海外から輸入できる保証はどこにもないんですよ!世界人口の急速な増加と不安定な気象により、いつ食糧不足が起こるかわからない時代です。実は、日本がいつまでも飽食の時代なんて言っていられるのも今のうちかも知れないのです。


日本は中国食品に依存している


「安さにつられてはいけない」猛毒中国産食品

スーパーで並ぶ安い野菜やお肉、加工品など添加物に注意する前に市場に出回る食の危険と子供達が食べる給食の恐怖。
残念ながら日本の食品検疫における検査率は輸入件数のわずか1割程度で、9割の輸入食品は、無検査で輸入されている。当然その中には、中国食品も含まれているのである。検査の内訳を見てみると、行政検査(国による検査)が2.9%、登録検査機関による検査が7.7%である。この国による検査である行政検査は、モニタリング検査ともいわれ、検査結果が出るまで輸入を認めない本来の食品検疫ではなく、検査対象輸入食品の国内流通を認めるもので、場合によっては、検査結果が出たときは、その輸入食品は食卓に並んでいることもあり得るのである。

世界には食べるものがなくて飢えで苦しんでる人がいるのに、日本は減反
 しながら、田畑を十分使わないで、安いからといって農産物を海外から
 買って挙句の果てに、世界一食べ物を粗末にしているという状況は、非常
 に恥ずかしいことだと思います。
 
それを一刻も早く解決するために、消費者はなるべく地産地消を心がけ、日本の農家が元気になっていかなくてはなりません。
最近つくづく思うのですが、自然の中で体を動かして、自然の恵を受けて生きることは、本来の人間の生き方のような気がするんです。
現代社会では自然を人間がコントロールしようとして、その結果、自然も壊れ、人間自体もどこかおかしくなってきてる気がします。
自然からの大きなしっぺ返しをもらう前に人間本来の生き方に戻るべきなんじゃないでしょうか?
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奈良県吉野郡で農業体験開催いたします!


農業体験!畑での作付けや収穫など自然と向き合いながら土をさわって心が洗われるような感覚を感じてもらえますm(__)m




草刈り体験!田畑の整備や新しい田畑の開拓作業です(⌒‐⌒)草刈りが終わると緑の匂いと芸術的な景色が体験出来ます!




次世代育成[自然を感じて楽しく農業体験]
開催地区 奈良県吉野郡大淀町岩壺


お問い合わせ  大和アグリラボ 上田
アドレス k.nemo369@outlook.com



プロフィール

大和アグリラボ

Author:大和アグリラボ
時給自足が出来る村の建設プロジェクト。
週末農業の指導、応援。
農業体験、見学イベント開催。

農業は企業で働くほど刺激があるわけではありません。
基本的には平凡な作業の繰り返しです。
でもそんな平凡な生活の中にも感じる幸せがいっぱいあるのが
農業じゃないでしょうか。

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